テレクラ&ツーショット体験談

テレエッチ体験

テレエッチ 体験談 元従業員

私は5年ほど前に大手テレクラチェーン店のツーショットダイヤル部門で働いた経験があります。

入社したキッカケはチラシ配りのバイトで女性用の求人向けの冊子をポスティングするような仕事でした。

俗にいうサクラを集める部隊のチラシ配りみたいなものです。

仕事には熱心な私だったので誰よりも早く配るのが自分の中のポリシーにしていたところ、そんな頑張っている私を気に入った社長がツーショット部門のサクラの管理をしてくれないか?と女性スタッフの中に私が入れ込まれました。

女性のスタッフは6名。早番、中番、遅番に深夜番と4つのシフトを私を含め7名で回す感じです。

始めは早番のリーダーの女性に研修を受けていたので朝から夕方までの勤務でしたが、一通り仕事を覚えたら遅番に回されました。

16時から深夜の0時ぐらいのシフトです。

ある日、早番の女性スタッフが病気で休むことになり遅番の私が0時に仕事を終えて翌日の9時に出勤することになりました…

この日は最悪にも台風で休んだスタッフもいるのでシフトがキツキツだったのです。

帰るにも風がすごいので出勤用のサクラの部屋で寝ることにしました。


カーテンで仕切られた1畳ほどの部屋が20部屋ほどあるサクラの部屋で、ここで女性のサクラが深夜でもツーショットの男性と会話をしているのです。

うちの会社のツーショットダイヤルはテレフォンセックスコーナーのみサクラを入れていてフリートークコーナーは一般素人の女性だけなのでサクラルームないはエロトークの喋り声が充満しているんです。

ドロドロのスライムという玩具を手で握りながら音を出していかにもアソコを触っている女性もいれば本当にオナニーをしている女性も中にはいるんです。

完全男子出入り禁止の部屋なので、まさか男の俺が隣の部屋にいるなて知りません。

女性の層は住まいを持たないネットカフェ難民みたいなOLもいれば友達と遊んで帰る手段がなく泊まりで働くフリーターとか様々です。

容姿も様々で可愛いコからブスまで女子高のクラスの中みたいな感じです。

そんな喘ぎ声の中で寝ていると隣の部屋の女性がツーショットのお客の男性と電話が繋がりトークが開始されました。

もの凄い澄んだ声で会話のセンスも中々のものです。目をつぶって聞いているうちに美人のニュースキャスターを連想していました。

スリムでキャリアウーマン的な女性を想像しながら、彼女のオナニートークが始まりました。

隣の部屋で聞いていてもどきどきするような声のトーン。

更にリアル感あふれるアソコを触る音。スライムを上手く握るとこんな音が出るんだな〜と関心しながらも彼女が見たくてたまらなくなりました。

私の股間は盛り上がり敷居のカーテンの下の方をコッソリ捲りあげて覗きこむと想像していたスリムのお姉さんと180度逆の巨漢のオバチャン!

たしかにロングの髪型ですがボサボサのデブがM字開脚の姿勢で受話器に向かってテレフォンセックスをしていました…

腰をよじらせながら『あんあん♪いくッイキそッ』とリアルに指をアソコに当ててテレエッチをしていました。

リアルにオバサンのオナニーを見たのが初めてで強烈な梅干でも食った感じでした。

電話の向こうの男性はまさか受話器の向こう側の女性が巨漢のオバサンということは知らないでしょう…

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